話し手、聞き手、回し手、話し手など、あらかじめ役回りを決める仕組み”ケイゾクトーク”で、色々な話題をやり取りします。特に10~30代の方は、これについて話したい、意見が欲しいなどあれば、是非ご参加ください。
なお、若者が話しやすいことが大目的ですので、40歳以上のご参加は、原則として、聞くことに重きをおいた「支え手」もしくはオンラインでマイクオフ(ミュート)とした「離れ手」役のみとさせていただきます。あらかじめご理解のほどお願いします。※年齢の扱いについては、後の記述をお読みください。

日時◆◆
2020年 7月12日(日)16:00~18:00
途中入り・抜けも歓迎ですが、セット開始・終了のタイミングを生かしていただくことをお勧めします。
※終了後、現地参加者でご希望の方で、ご飯なり軽く飲みにいくなり出来ればと思います。

場所◆◆
NPO法人 エコネット近畿事務所
http://www.econetkinki.org/page0108.html
 大阪市北区天神橋2丁目北1-14 サンプラザ南森町(旧天二ビル)4F 401
 南森町駅、大阪天満宮駅が最寄り
※オンライン会議へのアクセス情報については、後日お知らせします。zoomを使用する予定です。

流れ◆◆
1セットで30分前後
 役回り決め:3分(話し手は立候補OKです)
 話し手役の話題提供:5分以内
 応答など:30分前後
以上のセットを3~4回実施する予定です。
セットの間には5分程度の休憩をはさみ、オンライン会議も一旦終了します。再開時にはあらためてオンライン会議(URLなどアクセス情報は同じものとします)にご接続願います。
★セット単位のみの参加も歓迎です。

参加費◆◆
ケイゾクエナジー近藤による大学講義の部分オンライン化に向けたトレーニングも兼ねており、当面は無料といたします。
差し入れおよび、参加者からのカンパ・寄付等は歓迎です。茶菓代等に使わせていただきます。

定員◆◆
・現地参加:最大8名
・オンライン参加:最大8名
・最少催行人員4名
会の性質上、35歳以上の参加者が全体の半分を超えないよう調整します。あらかじめご了承ください。

各セットにおける、役回りごとの人数◆◆
・話し手:1(現地参加またはオンライン参加)
・聞き手:1~4(現地参加のみ)
・支え手:1~4(現地参加のみ)
・離れ手:0~8(オンライン参加、原則として発言不可)
・回し手:1~2(主催者) 

役回りは、話し手か聞き手および支え手かについて、主催者が用意したカードを選んでいただくことで決めます。なお、先述の通り、40歳以上の方は「支え手」または「離れ手」での参加が可能です。30歳以上の方についても人数によっては「支え手」をお願いします。※年齢の扱いについては、後の記述をお読みください。

話題の例◆◆
もし、話し手が、話題提供の内容に悩むようでしたら、以下のような話題を取り上げたく思います。
これから始めること
・新しい場
・スキルの取得
・家事 など
コロナ収束後について
・働き方の変化
・リアルな繋がり、オフラインコミュニケーションは今後どうなる?
・経済
・文化や芸術
など

お申込み◆◆
お問い合わせフォームで、”7/12若者ケイゾクトーク”を選んで送信いただくか、近藤宛に何らかのご連絡をください(電話不可)。
当日参加も可能です。ただし会場参加については、新型コロナウィルスへの対応上、定員を超えている場合は、入室をお断りします。出来る限り、事前に参加ご表明をいただきますよう、お願いいたします。

年齢について◆◆
義務教育の学年単位で判断し、今年度中に達する満年齢とします。例)1981年2月生まれ⇒40歳と扱います。なお、プロフィールなどで年齢等のわからない方、自己申告がない方は、自動的に40歳以上または60歳以上とさせていただきます。

対話のルール「ケイゾクトーク」の主旨や詳細について◆◆
以下ページからご覧ください。
 http://keizoku-energy.com/ketalk/
今回はリアル(オフライン)開催ですので、リンク先PDFファイルの6ページをご覧ください。ただし、オンライン参加(離れ手)の方でも、30代以下の方には「話し手」をお願いする場合があります。
事前にお読みいただくかどうかはご判断にお任せしますが、当会は「ケイゾクトーク」によって、対話の場が運営されますこと、予めご理解くださいますようお願い申し上げます。

※会場参加時の新型コロナウイルス感染予防策について
・マスクの所持をお願いします。必要に応じて、着用をお願いします。
・開始前に会場の椅子・テーブルの消毒を行います。
・参加前に手洗い、手の消毒をお願いします。
・座席は約1mの間隔をあけ、対面で座ることのないように配置します。

クレジット◆◆
 主催:ケイゾクエナジー(近藤大介)