少人数相手でも年配者がいると委縮する若者、逆に若者に対して常に上位を撮りたがる年配者など、世代を超えた会話はいつの時代も難しいものです。
「ケイゾクトーク」は、”話し手”に対して”聞き手”、”支え手(主催者やホスト)”など、あらかじめ役回りを決めることで、そういった弊害を減らそうという試みです。
ケイゾクトーク趣旨・仕様の最新版

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この仕組みを他で使っていただくことも歓迎です。なるべく、ケイゾクエナジー・近藤宛にご一報くださいますよう、お願いいたします。