代表・近藤大介について

  • 1975年:京都府にて出生。
  • 1993年~:高校時代より、地域や所属校の外に出た社会活動を始める
  • 1998年春:立命館大学産業社会学部(情報社会学)を卒業、東京のIT企業に就職。

以下、主な社会的活動についても掲載

  • 1999~2002年:全国青年環境連盟(現在のエコ・リーグ、理事・監事を歴任)
  • 1999~2012年:「環境」就職・進路相談会の運営に携わる
  • 2000~2011年:勤務先)お客様センターのシステム運用業務およびネットワーク設計・手配、セキュリティ施策の執行などに従事
  • 2009~2011年:勤務先)公立小学校にて情報リテラシー授業の講師を務める
  • 2010年:勤務先)管理部門(上記授業の主管部署)に異動、環境施策の主任および社会活動等の企画・募金サイト等を担当
  • 2010~2013年:地球サミット2012Japan プロジェクト、国内対応の主任(副代表)を務める
  • 2011年12月:勤務先を退社
  • 2013年:小水力発電機の企画・販売事業に着手するも、諸事情により凍結。屋号「ケイゾクエナジー」の由来でもある
  • 2013年 8月:環境系集団「かんえこ(仮称)」のメンバーを中心にご支援を得て、関西に復帰。大阪・梅田に事務所を構える
  • 2014年12月:環境社会検定(eco検定)に合格
  • 2015年 8月~2016年10月:NPO法人みんなの未来かいたく団理事
  • 2015年12月:一般社団法人ソーシャルギルド理事(現在に至る)
  • 2016年 8月:梅田事務所を引き払い、業態を整理(場貸しサービスの終了、引き続き同地域を拠点とする)
  • 2016年10月:株式会社ダッハランド執行役員(現在に至る)